ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

2005-01-26から1日間の記事一覧

明日は面接

朝起きたら雪が降っている。積もらないことを祈りつつ学校に出る。幸い午後からは予報通り晴れてくれる。ほっと一息。明日は入試面接。今日学校が雪で休校になってしまうと、教室の片付けから準備まで、担任がやらなくてはいけなくなってしまう。45回生が…

歌は終わった。しかしメロディーは流れ続けている。

うろ覚えだが、村上春樹の小説の中にそんな一節があったと思う。「ぼく」が「ジェイズバー」で「ジェイ」相手に語るシーンだ。 アヒルと鴨のコインロッカー 村上春樹の「風の歌を聴け」を読んだ大学生の頃。見事にはまって「1972年のピンボール」や「羊…