ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

日誌

こんばんは。先生に頼まれました、渡部でございます。
今日はですね、練習はしないで裏方の仕事をいたしました。
私は照明を手伝った(邪魔した?)のですが、 いやぁ、自分たちでホリを作ろうなんて・・・。大変ですね(笑)
そういえば、照明のことで大会組の二人が先生に聞きたいことがあるそうですよ。
音響は特に何もしていなかったので、もう出来たのかも知れません。
マリお嬢様は一生懸命セリフを覚えていらっしゃいました。
あと、今日は部活の後に北とぴあの反省会がありました。
高二が六名が出席。あとから先生がいらっしゃいましたが、
あはは。壊れまくりでした・・・。
まさか、コーラで酔うとは思いませんでした。
酔ってカラんでしまった方々、本当に申し訳ありません。
(そして、高一がいたらもっとヤバかっただろうなぁ、と思う高二一同でした。)

筑田です。
北とぴあ演劇祭の反省会では、もっぱら飛鳥の先生や花楽郷の代表の方と話をしてました。
せっかくこういう機会があるのだから、高校を卒業してもお芝居を続けていけるような条件整備ができたらいいなあと。
照明については、帰りの電車で多少打ち合わせをしました。
劇中劇の部分の照明をどうするか、という所などですね。