ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

日誌

中央大会が入る前に、ディベートの予定が、10月27日、11月10日、24日の日曜日に入っていた。
ということで、向こう一ヶ月日曜日が無くなってしまった。
さて、今日はディベートの関東支部の事務局の仕事であたふたし、その後、ディベート部の秋季大会のメンバー分けに顔を出し、並行してチラシにサイトのアドレスを印刷し、演劇部にたどり着いたのが、5時過ぎだった。
今日はちょっと文化祭組にプレッシャーをかける。
演劇部が中央大会に出場することを大々的に宣伝している中、記念祭で公演を見に来る人はそれなりの期待をもって見に来る。そこで、大会組ではない芝居を観て、失望させるわけには行かない。事実、ここ2年、大会組より記念祭組の方が受けている…。
しかし、あと一週間なんだよな。
今日も智花を中心にダメだし。もっともっとはじけていい。
見ているみんなが励まし、応援してくれているのを力にして、演技を作って欲しいなあ。
明日は中2のコンピュータがあって、第1集会室が3時まで使えない。
他の場所もほとんどふさがっている。
チャペルが空いてた!とったからね〜