ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

事務所に迷惑をかける

研究日。
先週は記念祭前で出校したので、やっとまともに休める。
6時半までぐっすり寝る。そのあともウダウダしながら7時半まで床の中にいる。しあわせ。
下妻第一高校と水戸第一高校の連合チームの参加承認と派遣以来を、両校にファックスで送る。
事務所から新潟県教育委員会から連絡が来たという電話。さっそく中山さんという方に電話をする。女性の方。二週間前までに後援申請をしてもらわないと許可できないのだが、というお話。それでも非常に誠実に対応して下さって、ある意味、ダメ元で送ってしまった身としては、非常に恐縮してしまう。
その後、また学校からファックス。先日の時事通信の取材の原稿の校正を転送してきてくれる。チェックして時事通信に送る。
その後で、事務長から電話が来る。
山梨県教育委員会から後援の件で非常識だと怒られたという報告。「女子聖学院 筑田周一気付」で連絡先を学校の電話番号にしていたため、事情を知らない事務所の皆さんが逝きなり怒られるという状況が発生してしまった。東京都からも同じように怒られたという。全くもってもうしわけない。それでなくてもこのところ、聖小のバンをぶつけたりして迷惑かけっぱなしなのに。、
まだあと、神奈川、千葉などから連絡が入るかもしれないということを報告する。
次回の後援申請は、2,3ヶ月前に行いましょうね。>社長。
ラウンジに本郷中の子が書き込み。秋季大会の論題を予想しましょう、なんてスレを立ててくれる。
お願いだからやめて。
当日発表で、その場で考えることに意味があるのだよ。