ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

おう、なるほど。

朝一で図書館でビデオをVHSにコピーする。
ちゃんと映っている模様。緑ヶ丘の分と二本コピーする。
校長補佐に緑とチャペルで稽古をしたい旨お願いする。22日は?と言われたので、神奈川県大会の都合のことを話す。19日で取りあえず時間をもらう。明日、もう一度校長に確認を取って本決まりになる。
29日のチャペル使用願を提出。
今日は部活はなしということで、生徒達はそれぞれ都合があるようでそそくさと帰っていく。
4時すぎから宮岡さん、田辺さんと照明の打ちあわせ。
フェーダーの使い方とか、全然分からないので、宮岡さんに実際にいじってもらって確認をしていく。
フェーダーが効かない照明とか、直結で回路が切り替えられないとか、いろいろあってかなりため息をついている。
その間に田辺さんは動線を考えている。
ピアノの上には乗れないので、それに変わる演出を考える。
杉山君の場所もピアノの下ではなくなる。なるほどねー、という場所。
スリヤと侍童の出て来るところ、サロコロの出て来るところ、ヘロデとヘロデヤの出て来るところなど、なるほど、こう使うかと感心しきり。
けっこう面白いよ。
照明プランもあらあらで決まる。あとはどれだけこちらの意向に沿ってやらせてもらえるかだな。
青山さんの見せ場が一つできるかな?まあお楽しみ。