ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

型破り

5時から緑ヶ丘との合同でのリハーサル。職員会議がちょうど休憩に入ったところでみんな来たので挨拶をして、また職員会議に戻る。
こういう日に限って職員会議が長かったりする。結局6時10分過ぎにやっと顔を出せる。
広くなった分、動きをどう変えるのかを中心に確認を進めている。
またいろいろとアイデアを出し合っている。本当に面白い。
今日、帰ってから本番まで、また色々と目まぐるしく考えるのだろうな。
サロメ組以外は高2が一人、高3が一人しか来てくれていない。うーん。
音響と仕切りを依頼する。
あとは会場への案内に立ってもらう人が必要。30分くらい前から駅に出て、10分前に撤収という感じで、と田辺さんと打ち合わせる。
7時終了。片づけて学校を出る。
みんなを帰して、食事がてら田辺さん達と4人で飲む。
29日にどこまで突き抜けてくれるか、それが楽しみだなあと話をする。
型をどう破ってくるか、誰が破るか。
サロメだろう、という田辺さんの意見。
あれこれ話しているうちに11時を回る。
なんとか終電には間に合う。