ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

わーい?

首が回らないまま、学校で出る。
看板を一つ片付け忘れていた。
事務所にお礼の挨拶をする。
今日は次の公演の上演候補脚本を読むというので、二つ候補をコピーする。
放課後、高一がやって来る。
なんと、新入部員だぁ〜!
よ・ろ・こ・び〜!
すいません、はずしました。
うれしいぞ。なかなかいじり甲斐がありそうなキャラクターである。
放課後、僕が持っていったのを回し読みする。
ちょっと言葉が難しかったかなあ。
ビデオもあるんだけどね。
今日は[劇団]劇団綺畸の[演劇]「晩秋騒夜」という芝居の楽日。
うう、行きたいのだが、行きたいのだが、永岡さん、金田さん、ごめん!
ところが、家に電話したら、三男が腹痛で学校を休んだという。
まあ、もう元気になったというので、帰りがけミスドでドーナッツを買って帰る。
今日こそは早く寝ようと、9時半には床についたのだが、なんだか眠れない。
眠気を催すように、難しいことをしようと思って、部員日誌に認証パスワードを書ける設定を始める。
ところが逆に熱中してしまって、12時を回ってしまった。