ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

29日の写真

朝、用事があって、事務所に行くと、サロメの写真が届いている。
それが大きなアルバムに一冊分。すごい。
カメラマンの石原さんに感謝。
暗いことを言ってあったので、かなり高感度のフィルムを使ってくれたみたい。
お陰でかなり暗かったのに、鮮明な映像になっている。
ただ、動きが激しいものはブレるのであまり写さなかったようだ。
ということで、ヨハコロの宝物のくだりは、田辺さんオンステージになっています。
校務部にお願いして、また女子聖のホームページに載せてもらうことにした。
で、スキャナーで読んだ写真をいただきました。小さくしたものだけどアップしておきます。
サイトにアップした以外にまだたくさん写真があるので、希望者にはあげたいのだけれど、緑のみんなにどうやって見せたらいいだろう。
打ち上げの時にアルバムごと持っていってもらうか。
高3送別会の脚本が決まったという。さっそく読んでみる。
ふーむ、なるほど。
感想その他は部員日誌に書き込んだので見てね。>部員の皆さま。
夕方、北村さんからメール。
ルーデンスを退団して、舞踏を勉強されるとか。
新たな道を踏みだされたのだな。エールを送ります。
この一年は、北村さんのメールから始まったのだった。
不思議な縁で一緒に舞台を作り上げることになって、そうした縁は大切にしていきたい。また、遊びに来て下さいね。
なんなら、部員達しごきに来て下さってもいいです。(笑)