ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

キャスティング

午前中キャスティング。
高1の新人、伝統を引き継ぐかの如く、堂々たる遅刻。
今後、気をつけてね。
キャスティングの投票をした所で、高3の出願の相談で退出。
あとから結果を聞く。
ふーん、まあまあイメージした通りかな。
あとはチャペルをどう使って芝居をするかだ。
さっそく演出と舞台監督があれこれアイデアを出し合っている。
見本請求をしていた寒冷紗のサンプル表が届く。
問題は金額だな。