ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

年賀状ね。

礼拝に行って、今日は昼食がない日だからと、帰ってきてうどんを五人前作って待っていたのだが、連れ合いと長男と三男が帰ってこない。
帰ってくるまでは待とうと、次男はせっせと編み物をして、先生に送るマフラーを完成。でも、帰ってこない。待ちくたびれて、次男は昼寝。
三時近くになって、宿題と窓拭きをやっておいてくれと三男から電話。
「お昼は?」「おにぎり食べたよ」
なんとおにぎりを持って出かけていたのだった。
一人でうどんを食べて、窓拭きを始める。
けっこう汚れている。せっせとやっていると、長男が帰ってきて手伝ってくれる。
結局、うどんはおやつにも食べ、夕食にも食べ、と三回にわけて僕のお腹におさまったのだった。
夜、年賀状の原稿作り。
だいたい、ぼくは正月に出すんだけどね、連れ合いは年内に出さないと落ち着かないという。
そんなこんなで10時を回る。