ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

初夢

2004年スタート。
初日は礼拝に出かけ、その後、毎年の恒例となっているボーリング大会。しかし、今年は規制している人が多く、結局うちの家族プラス中学生1名の6名で出かける。
2ゲームやって、アベレージが135くらいかな。
最初のゲームが101という最低記録を出した割には、2回目ばん回したな。
長男がだいぶ形になってきた。スペアとストライクも一回ずつだしたしね。
初夢は、学校にいたら大地震が起こったというもの。
被害状況を調べに外に出かけて、なんだかんだしていたような。
校舎建築の予定地ががけ崩れで多少埋まってしまっていて、さて、どうしようか、と考えていた。
何を暗示しているのかなあ。
今年の目標。
58回生を鍛えて、全国大会に出る。
まだ試合をすることに後ろ向きだから、そのあたりからきちんと教えていかないと。
基本の基本からおさらいしていかないとな。
新一年生が入ってきたときにきちんと指導ができるようにしたい。
それから、中学ディベート部の復活。
こっちは3年を目処に全国大会出場レベルに持っていきたい。
あとは、僕以外にディベートを教えられる教師の育成だな。