ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

あけましておめでとうございます。

もうすっかりお正月気分も抜けてしまった時期ですが、今年もよろしくお願いします。
お正月。はい。お正月を満喫しました。
もう、この時期に休まないと、このあと怒濤のように忙しい日々が待っております。
高三の受験が本格化するのと同時に、中学入試の詰めの準備。
そしてディベート甲子園の今期の論題が発表になり、一足早くディベート部がシーズンイン。
送別会が終われば、あれよあれよといううちに、ディベートの関東甲信越大会、全国大会、そして演劇部の合宿、北とぴあアマチュア演劇祭、と半年があっという間に過ぎていってしまいます。
ということで、この年末年始だけが、唯一ボーッとできるじきなんですな。
でも、明日から出校。日直なので、ついでに成績処理を済ませてしまう予定。
十分休んで、鋭気は養ったから、明日からまた、頑張りマッス。