ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

悲喜こもごも

センターの結果報告に生徒達がやってくる。
国語は、論説、古文、漢文はかなり易しくなっている印象を受ける。
小説はねえ。
時代小説ばっかり読んでいる人間には、なじみ深いが、女の子に敵討ちの世界は、共感しにくかっただろう。
ま、切り替えましょう。切り替え。
図書館にディベート部OGが来ている。
放課後まで残っていて、3年の生徒としゃべっている。
まあ、いろいろと充電し直して、また明日から、がんばろう。