ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

誕生パーティー

家では子どもたちが手作りのプレゼントで祝ってくれた。連れ合いはビールのいろんなのを勝ってきてくれた。おまけにでっかいカニが2匹(2杯)。みんなで黙々と平らげる。ちょっと食べすぎた。
さて、部活の方は、チャペルでキャストが揃っていたので1場と4場をやる。
キャスト唯一の一年生Iさんだが、まだ間がとれていない。
特に一場は、彼女が他の訳に対してどう反応するかで人間関係が見えてくる。
したがって、「お月さま」の時とは比較にならないくらい、繊細で計算された芝居を要求される。
とは言ってもネ、段階を踏んでやっていかないとできないから、今の段階で彼女に何を要求したらいいのか、演出の方でも計算が必要。
その辺、部長は計算しているかな。