ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

『夢の劇』ストリントベリ作

「詩的演劇」という巻だが、どの辺が詩的なのか、よくわからん。
印象に残るセリフが沢山ある。
「自分の喜びは/他人を悲しませるが
 自分の悲しみはだれにも喜びを与えない」
とかね。
大学総長と四つの学部の学部長のののしり合いもおもしろい。

寝しなにショウガの刻んだのと、レモンの絞り汁、はちみつを熱いお湯に溶かして飲む。
風邪引いたからと言って休んではいられないからね。