ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

否定側のチェック

4時50分ごろ部活に顔を出す。
 否定側の立論のチェックをする。途中までしかできていなかったが、そこまで口頭で発表させて、否定側の立論の構造を確認したうえで、どういう問題があって、どう改善したらいいか、方向性を示す。
 その後、ちょっと演劇部を覗いて、呼ばれたので戻り、来週の月曜日にサマータイムで試合をすることを決める。
 今立論を書いている人が立論。夏前にディベート部に入った2人が反駁、残りが質疑。