ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

スナネズミのカリック

次男が4時に目が覚めてから寝られずにごそごそしていたせいで、変な夢を見た。*1
 午前中、昨日預かった国語の入試問題を解く。滑り止めに入学金を支払うかどうかが、この問題の出来にかかっているという。慎重に解く。
 午後から連れ合いは三男を連れて郷土博物館へ。
 次男は寝不足でボーっとしている。
 郷土博物館へ行くというと、いつもだったら一番にくっついていく長男が、なぜか行かない、と思ったら、ペットショップに行って、スナネズミを買ってくる。
 とうとう毛の生えた生き物まで飼い始めた。
 ペットショップですでにカリックと名付けられていたという。
 思ったより大きい。しかし、「動物のお医者さん」に出てきたそのままの姿。
 せわしなく紙をかじっている。
 この演技を六〇分やらせたら、死ぬね。
 夕方、餃子を一〇〇個作る。今日も完食。
 緑が丘*2の中澤さんからメール。
 3月の公演で箱を使いたいので3個貸して欲しいとのこと。
 大きさの違うのがいいというので、計らないと。

郷土博物館
東大和市立郷土博物館。東大和市内の小学校の総合学習の手伝いなどを行っている。自然教育ボランティアの養成も行っており、連れ合いも月に何度か小学校の授業の手伝いに参加している。

*1:都心のマンションに引っ越したのに、風呂がない。近所にバカでかい都営の公衆浴場がある。おまけに海水浴場までついている。などなど。

*2:神奈川県立横浜緑ケ丘高校の演劇部の方です。「サロメ」でうちの部と合同公演してくれました。