ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

久々に

練習を見る。
 高2は3月初めの修学旅行のため、期末テストが一週間早くなるので、今日がテスト前最後の稽古。
 ところが、体調不良者が多い。
 テンションが上がっていないので、テンポももう一つ。
 面白いところもあるんだけれどね。
 本人たちもなんだかとっても窮屈そうに演じている。
 等身大の芝居が、逆に自縄自縛にさせているような感じ。
 本番までに間に合うのだろうか。
 とはいえ、去年なんかねー。
 今の時期、私は歯っかけで、右腕吊ってましたから。
 ええ、車にはねられた直後でした。
 ああいったアクシデントは、今年は起こってほしくないねえ。