ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

『塔』ペーター・ヴァイス作 岩淵達治訳

放送劇の脚本として作られたそうだけれど、とっても幻想的。
 効果音についてあれこれとイメージを膨らませる。
 自分を縛りつけるものの象徴として塔が描かれる訳だけれど、こうれを舞台でやってもけっこう面白そう。短いし。