ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

ギリシャへの道

事務所に連絡して、ボイラー室から大道具で使っている箱を運びだす。
 横浜緑ケ丘高校から借りたいという連絡が来たため。3月27日に相鉄本多劇場で行う公演で使いたいのだそうだ。11時に部長さんがお父さんと車で取りに来る。3個使えそうなのを選んで持っていった。
 
 その時に、例のことについて確認をした。残念ながら3人は不参加ということだったが、6人は参加を決意したという。
 ということで・・・

サロメ合同公演 in ギリシャ


という企画を立ち上げます。
 ルームルーデンスの田辺さんから昨年末に打診を受け、緑ヶ丘と女子聖と、部員達の意見を確認して来たのでした。参加したいというメンバーが10名以上なら実施に向けて動き始めようということにしていたのですが、さて、これからやらなきゃいけないのは、

  1. 演劇連盟の後援を取る。
  2. 渡航費用を捻出する。

ということ。