ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

四十の手習い:wikieditish + bookmarklet

今日もいじくる。head.htmlのメールアドレスを自分のに書き換える。それからホームページproで開いて、全体の色調を変える。ところがそれをアップして見ると、コメントが消えている。よくみたら、横ではなくて、下の方に出ている。
ということで、もう一度やり直し。今度はホームページproではなく、エディタで開いて書き直す。再度アップしたらうまく色が変わった。
はてなにアップされているblosxomへの質問http://www.hatena.ne.jp/1054048788などを見ながら、新しいプラグインを導入することに挑戦。まずは池内さんから言われた、コメントがつけられないという点を改善することにする。
http://blog.bulknews.net/mt/archives/000355.htmlを見て、wikieditish + bookmarkletというのがあることを知る。さっそくダウンロードしてみる。
設定を変えるのが面倒なので、取りあえず解凍してできたファイルを、プラグインとデータにそれぞれ上げる。
で、ブラウザで見る。editをクリックすると、をを、なんかコメントを書くフォームができてる。
ところで、英語はよくわからないぞ。title、bodyはわかるが、excerptって何だろう。
ex・cerpt [iks:(r)pt]

━━ vt. 抜粋する (extract), 引用する.

━━ [嗣s:(r)pt] n. 抜粋, 引用(句); 抄録; 抜き刷り.

はあ、なるほど。
pingって何だろう。
ping1 [pi]

━━ n., vi. ぴゅー(と音がする); 〔米〕 (エンジンが)ノッキングを起こしてがたがたいう.

むー、よくわからない。でもpingを送る、とか頻繁に出てくるしな。

ところで中の文字がすべて文字化けしている。むー。とりあえず、pingに文字を入れてみよう。

saveボタンをおすと、ありゃりゃ、だめだ、
The requested URL /~kanto/blosxom.cgi />/ was not found on this server.

というエラーが出る。

ということで、改めてあれこれいじらずに、一つ一つ見直していくことにする。
まずはwritebackだ。
writebackのクイックスタートテキストを、辞書を片手に読み始める。
ふむフム。
もう一度story.htmlに書き込んだものをみる。どうも間違っているような気がする。
の位置が微妙に違うような気が。
クリックしたら書き込むフォームが出てくるはずなのに、何も出てこない。
これはこまった。ブロガーズ!は学校に置いてきてしまったので、明日、確認するしかない。
writebackplusも、よく考えずに放り込んでいたので、ちょっとこっちは後回しにして削除してみる。
さて、どうしたものか。
story.writebackをエディタで開いて読んでみる。すると、13行目がstory.htmlに書き込んだものと同じだということに気付く。そしてよく見比べると、htmlの方は$が落ちていたことに気付く。
そこで13行目をコピーして、貼り付けてみる。
アップしてみると、おお、writebackの前に0が出ている。クリックすると、やった、フォームが現れた!
では、うまくいくかやってみよう。
おお、ちゃんとできた!
・・・が、同じコメントが2つついてしまった。
???
まあ、今日はここまでとしておこう。