ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

さびしいな

終礼後、ディベート部を集めて今後の予定を確認。
ディベーターズスクール、みんな予定が入っているとのこと。
今日あたり、常盤君と志村君で下見に行ってくれているはず。
午後、修学旅行から帰ってきた高2が顔を出す。
部活に顔を出してくれるそうです。
さて、昨日のJDA春季大会。
試合の詳しい内容を書くと、ここは字数制限でとてもじゃないけど載せきれないので、よかったらぼくのblogの方にアップした文章を参照して下さい。
懐かしい顔ぶれにたくさんあった。
近いところでは斉藤さん。去年の「あの」下館との試合をジャッジしてくれた方。
「ああいう結果になることもあるんですねえ。」とひとしきり話をする。
大阪から小栗君。サプリなくなって無駄足?だったけど、すごい。
田村君、藤本君、小山君、久保君等々創価の皆様。
北大ディベートサークルを立ち上げた松村さん。
江戸取のOB諸君。
関君。「試合にはでないんですか?」
また出て、試合したいねえ。
でも、肝心の「あの人」がいない。
チーム整合性が成立するための大事なぼくのパートナー。
戻ってきてくれないかなあ。