ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

「影」エヴゲーニー・シヴァルツ作 佐藤恭子訳

面白い。おとぎ話だけれど、おとぎ話として演じれば演じるほど、何か現代社会に対する風刺として生き生きとした世界が展開できそうだ。影を失った男という話があるのだろうか。これはなんかうまく脚色して女の子で演じるようにできないかな。