ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

見たかったなあ…。

演劇部の送別会。
高2の引退公演でもある。
一日国語科会議が入っていたので、ゲネプロも見られなかったし、本番にも間に合わなかった。
「ぐらでぃえーしょんじゃっく」という副題からもわかるように、卒業式を題材にしたお話。
青山さんが長ゼリフ大丈夫かなあとか、井上さんははじけただろうかとか、あれこれ心配はあったのだけれど。
高3も進路が全部決まったということで、ほっと一安心。
劇のあとは毎年のように送別会。
僕にまでお花をいただいてしまって、恐縮です。
もらったネクタイピンは、明日していきますので。どうもありがとう。
高1は先に帰っちゃったんだねえ。
明日、引継をするということだけれど、これからは君たちが主力として、自覚を持って行動して下さい。