ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

あれやこれや

昼休みは立論作成。
で、ポジションの問題が発生。
そりゃねえ、アミダくじで決めてれば不満も出るでしょう。
ということで、放課後にもう一度検討し直し。
部長の2反は動かさず、質疑しかしたことがないH田さんを1反に入れてみる。
図書館へ行って25冊原発関連の本を借りる。
前回以降、司書の方が心に留めて入れていて下さったので、結構未見の本がある。さっそく付箋をペタペタ貼る。
2000年時の反駁カードが出てくる。
きれいな吉田さんの字、独特の伊藤さんの字。なつかしい。
ストラテの説明だけする。今晩ちょっと作ってみるかな。