ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

参加団体急増?

北とぴあ演劇祭打ち合わせの第2回。

「今日は参加者が少ないのかな?」

と思っていたら、30分を過ぎてから続々とやってくる。まあ、顔なじみの皆さんだけどね。笹目さんも来る。

顔を見たので、8月末のプレビュー公演を手伝ってくれないか聞いたのだが、その時期は公演が入るとのこと。

他の大学3年生に聞いてくれると約束してくれた。

現時点で参加申し込みは2団体。けっこうプロとしてやっているような所らしい。

ゲネプロに5時間、公演に2時間くれ、といっている所もあるらしい。

今日出席したところはまだどこも申し込んでないのだけれど、「申し込む人〜」と聞かれたら、みんな「は〜い」と手を挙げた。9。さらに今日来ていない所で参加予定というのを聞くと、15団体くらいになる。

うわ、5日間だと、一日3公演かいな。照明を基本プランを作って回さないと大変だ。

プラネタリウムも使ったら、なんて話も出る。飛鳥の柳沢先生が、前に使ったことがあるという。

完全暗転できるし、星空使えるし、面白いって。「広くて素敵な宇宙じゃないか」なんてやったら面白そう。

今回から運営のプロジェクトを作ってみようか、という話が出て、4人の方で案を練ってくださることになる。

誘われたのだけれど、これ以上忙しくなるのはちょっと…とお断りする。ごめんなさい。

部長と出席したのだが、部長の激しいつっこみにタジタジとなる。歴代部長の中でも、厳しいっす。

終わってから、柳沢先生と、きたくこども劇場の津田さんにギリシャ公演の実行委員会に名前をいただくことをお願いし、快諾を得る。感謝。