ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

ギリシャからの招待状

日本ろう者劇団の方に、ギリシャのラフカディオハーンセンターから、招待の手紙が来た。
日本ろう者劇団への招待状

間もなく我々の方にも来るということだ。待ち遠しいかぎりである。

高2以下の方は今日は部活がお休み。18日に脚本を決めて、21日にキャスティングだそうな。今年は本から脚本を起こすという案も出ているのだが、間2日で書けということか。

高1が練習をしたがっている。高2が出られなくても人数が集まる日はできるようにするか。高1からも副部長を出さないとな。

明日はギリシャ組の稽古。ゲストも来るらしい。

1時から教科会が入ってしまっているのだが、ちょっとでもいいから顔を出したいものである。