ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

*[日記]事務仕事あれこれ
中間テスト2日目。

今日は異様に体の左側が痛い。この間痛めた左腰に加えて、左の肩胛骨の裏側から首にかけて痛みが激しい。

鞄をリュックのように背負えるものから、肩かけに変えたからかもしれない。

鞄が軽ければ問題ないのだが、このところ家にマックを持ち帰っていたので、かなりの重さになっている。

息をするのもつらい。

地区大会に申し込みをした学校には、イミダス文書館を無料で使える特典がある。

利用同意書を送ってくれたところには必要なパスワードなどを送っているのだが、いくつかの学校に送っていなかった。ということで、試験監督が1時間目で終わったので、その後ファックスで送る。

地区大会参加校に郵送する書類の準備も整える。

テストの印刷も終わったので、中学の論題について考えてみる。

春季大会などでジャッジをした時のフローを見返す。

有料化によって救急車の利用が減ることは、どの試合でも肯定側・否定側とも合意している。

問題は、減る中で、不必要な利用と必要な利用と、どちらの方が減るかだ。

その大きさがよくわからない。

ということは、この大きさをきちんと証明できれば、勝てる確率は高くなるわけだ。

とりあえず、肯定側の立論を作ってみる。が、首が痛くてなかなか集中できない。

ヨミダス文書館は移転してたのね。

中学生だったら、こんなもんかなあ。資料は全部新聞。川畑さんの講座で配布された資料が役に立つ。

肯定側で戦うのは、開成と、創価か…。

賢いからなあ。初戦の開成は、びっくりして対応できないかもしれないが、創価は最後の試合だから、対策をばっちり立てられていそうだ。

否定側はまだちょっと思いつかない。帰り道で考えよう。