ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

かなり長そう。

生徒会がなくなった照明装置を弁償したいと言ってくる。

大変ありがたいが、カタログを見せて値段を言うと、かなりびびっていた。

今日は読み合わせを行うように指示。終わった後で聞いてみると、3分の2くらいで1時間を超えてしまったという。

かなり大胆に刈り込む必要がありそうだ。本当は一人一人のキャラクターのイメージに合わせて刈り込みたいのだが、今週、来週はディベートで手一杯。

まあ、電車の行き帰りで何とかするしかないな。