ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

藤川「理事長」。

職員室のラウンジで、毎日新聞を読んでいた。

ぱらぱらとめくっていったら、あれ、よく知っている顔が。

藤川さんだ。

我が全国教室ディベート連盟事務局長にして、関東甲信越支部副支部長でもあらせられる。

ところが、新聞の記事の肩書きは、「理事長」なのだった。

その記事はNPOの活動を紹介するもので、藤川さんが本職の千葉大の研究室で立ち上げたNPOについて紹介するものだった。企業とタイアップしたりして、様々な学校で授業を行うというもの。

おもしろいよなあ。