ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

兎の目

いや、灰谷健次郎さんの本じゃなくて、目がですね。

汚い手でこすったのか、昨日から充血してしまって…。

かゆい。

昨日は水道水で洗った程度だったのだけれど。

今朝、左目が開かない。

目やにでまぶたがくっついてしまいました。

こんなになったのは、大学4年の夏に、アレルギー結膜炎を患って以来です。

ごそごそ救急箱を探したら、ものもらい・結膜炎用の目薬がありました。

ふーん、今は使いっきりの目薬なんてのがあるんだ。感心感心。

今日はチャペル礼拝の担当だったので、目が充血したのをネタに話をしました。

大学4年の夏、実は教育実習中、ずーっとアレルギー性結膜炎だったんですね。

入新井第二小学校、1年生のみんな、もうすっかり大きくなっているだろうなあ。

7歳だった子が、今は27歳か。そうか、教育実習から20年…。月日のたつのは早い。

礼拝の後で、「私入新井第一小学校の出身なんですよ」という生徒がいた。

第2小学校は統合されて、もうないんじゃないかというのも知りました。