ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

演劇祭はハンドメイドの肌触り。

参加14団体の代表者が集まる。日程に関しては、女子聖学院は9月28日で問題なし。


3団体が重なったところで調整を行う。


9月18日にマイストーリーの公演から始まるのだけれど、オープニングセレモニーを入れようという提案が子供劇場の津田さんから出される。


1団体5分、という話だったけれど、それでも70分かかる。おまけにうちは18日から期末テストだ。その辺、ちょっと調整が必要。


ポスターに関しては4人、企画をしてくれる人がでたので、その方々にお願いする。ただし、原稿を7月12日までに送ること。


デザイナーに頼むとすると、いくらまでなら各団体出せるか、という話になったが、「演劇祭は手作りだから、外部のデザイナーに頼むのはいかがなものか」「お金はかけられない」といった話がでて、ああ、この演劇祭は手作りが共通コンセプトなのね、ということが確認される。


次回実行委員会は7月21日。