ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

恐怖

A・アフィノゲーノフ作 野崎韶夫訳

ソビエトの戯曲は、よくわからない。大学の研究室の権力抗争みたいな話。

なんか最後が予定調和的で、感情移入できないな。

「現代世界演劇14」に所収。ちょっといそがしくてアップする暇がなかった。ずいぶん前に読んだので印象が薄れている。