ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

日程の調整

夕方6時半に新宿のRANZANで田辺さんと打ち合わせ。

ろう者劇団の公演日程が決まったので、それを元にサロメの日程の方も調整が必要になった。

三宅右近先生が6日に日本にいないといけないというところで、かなりタイトな日程になっている所に、女子聖学院固有の事情を話して、あれこれと案を練ってもらう。

8時半過ぎまでいろいろな可能性を探る。あとはギリシャに帰国した五十嵐さんと連絡をとってもらうことになる。

最終決定は今月16日。どのように変動するか、田辺さんも読めないみたいだ。

12月に高橋先生と田辺さんとここで会合を持ってから半年強。

いよいよ正念場だ。