ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

ベストではないがレスワース

すべての選択肢の中で、最も「悪の少ない」選択肢、とは言えるだろう。

午後6時半から、RANZANで緑が丘の高橋先生と、田辺さんからの報告を聞く。

ギリシャからの報告は、最大限誠意を示してくれたものだった。

だが、後は校長と学年の先生方を説得しなくてはならない。

リミットは来週の20日。それまでに日程について説明をしないと。包み隠さず話すしかない。

相手は熱烈に歓迎してくれている。それをどう説明したらいいか。