ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

大変ダア

近頃、水前寺清子のこの曲が頭の中で流れている。

「ホロは着てても、心の錦 どんな花より きれいだぜ

 若い時や 二度ない どんとやれ  男なら 人のやれないことをやれ」

いよいよギリシャ公演の準備が大詰め。

予算の規模が予想より大きくなってきたため、寄付をどれだけ集められるかが非常に重要になってきた。

できれば、単発の企画ではなく、横浜なり北区なりで継続した交流へと発展させたいとも思う。

そういう意味でいろんな人に参加してもらって、支えてもらえるように働きかけないと。

草の根の運動から、日本とギリシャの架け橋を作りたい。

一緒に夢を見ようという人、ぜひ、この夢に投資してください。