ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

明日はいよいよ地区大会。

舞台上で生きる
今日、手伝いにいった人は、他の学校の上演を見て、いろいろと考える所があったと思う。

あの話面白かったなあ、とか、あんなテンションでお芝居できるのかーとか、あ、あたしならこんな風に演じてみたいなあとか。

そうした様々な思いを整理して、明日は自分のやることに集中しよう。

キャストは、ことばのキャッチボールを大切にするという基本を忘れないこと。それができれば、舞台上で生きることができるでしょう。

スタッフは慌てないこと。舞台の上ではアクシデントがつきもの。そういう時に臨機応変に動けるかだけどね。まあ、何も起こらないように最新の注意を払って下さい。

僕はビデオ回してますので、いい絵がとれるようにしてね。