ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

記念祭へ向けて

記念祭で展示をするのだが、その詳細を部長から聞いた。
大きく3つに分けられる。展示と、体験と、試合。
展示は死刑廃止と原発に関するもの。これに中学の夫婦別姓が入る。
体験というのは、来て下さった方に実際にディベートの雰囲気を味わってもらおうというもの。ドラえもんディベートのシナリオを準備する。
試合というのは、実際にモデルディベートをしてみせるというもの。これもわかりやすいものということで、ドラえもんにするそうだ。
招待試合というのも考えていたようだが、相手が見つからなかったのかな。まあ仕方がない。
BC教室は広いからね。寂しくないように展示をしっかりして下さい。