ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

原稿を書き上げる

先日、青木さんから催促をいただいた「トライアングル」11月号の原稿。

「アフターディベートのすすめ」という題でということだったので、授業でのまとめの方法について簡単に紹介した。

トライアングルと言えば、渡辺徹さんの連載が始まるそうだ。

トライアングルが届くのが楽しみになる。トライアングルの連載は無償だから、ここで連載をして下さるというのは本当に貴重なこと。徹さん、大変でしょうけれど、よろしくお願いします。

ところで、NADEのサイトのフォーラムが久しぶりに活気がある。駿台甲府OBの曽根君がいろいろと書き込んでくれているからだけれど、こういうのもありがたいよね。