ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

話し合う

そもそもディベートとはコミュニケーション能力を高めるための教育ツールである。
しかるに、ディベートを学んでいるものが十分な話し合いができないというのでは本末転倒も甚だしい。
てなわけで、今日の話し合いは、なかなか良かったのではないかと思う。
自分が思っていることを言葉にして相手に伝えるというのは勇気がいるもの。
それができたのだから、大したものです。
これで大会へ向けての下準備ができてきたかな。
大会申し込み〆切りまであとわずか。
メンバーを確定して、申し込みをしなくては。