ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

山根さん来る。

ディベート甲子園のジャッジでご一緒したり、大学のディベートのテキストの件でやり取りをさせていただいていた山陽学園大学の山根さんが岡山から上京されてきた。

ご自身の研究のために、ディベートを経験している高校生にインタビューを行いたいということで、女子聖学院ディベート部の3名にインタビューを行った。

個別のインタビューだったので内容はわからなかったが、けっこうみんなよくしゃべっていたみたい。

東京近辺の学校の高校生にインタビューを行いたいということで、創価にも行かれたそうな。

中学時代からディベートをしている2人の発話能力にはびっくりした、とおっしゃっていたので、「T君とSさんですね。」と聞いたらその通りだった。

今日はこれから渋谷に向かわれるということで、お別れしたが、次回はぜひ、一献行きましょう。