ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

気の置けない仲間

昨日、大久保さんから電話があって、上京するので会いましょうと言う。

山根さんを送った後、仕事を片付け、新宿へ。

近藤さん、瀬能さん、池田さん、大久保さん、梶原さん、工藤さんと楽しく会食する。

住友ビルで食事なんて、大学の卒業式の後の二次会以来。

あの時は脇に空き地が広がっていたけれど、今じゃ都庁がそびえている。

みんなで赤ワインのボトルを三本空けたかな。

その後、もっと庶民的な店に移動して、日本酒を酌み交わす。秋季大会の後は、頭痛もしたし、翌日の会議のこともあって自重したんだけれど、こうして声をかけてもらえるというのはうれしい。

近藤さんも、早稲田の方に今年は通っているそうで、試合などでお会いできなかったので、本当に久しぶりに話ができた。

話題はあちらこちらへと行くけれど、ユーモアにあふれ、笑いにあふれた会話というのは本当に心地よい。

リフレッシュすることができた。いい仲間を得ることができて、僕は幸せ者です。