ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

平穏な日々

ディベートの秋季大会が終わって、演劇部の方も、あらすじ作成はしているけれど、本番が3月16日あたりということで、ちょっと一段落モード。
昨日は久々に演劇部もディベート部も活動をしていない土曜日だった。
おかげで仕事がはかどりました。
授業でやっている短歌の鑑賞文の打ち込みとか、時間がないとできない仕事をすることができた。
しかし、わたしゃ、いつまでに脚本を書き上げればいいのかな。
まさか、冬休み前、なんてことなはいよね。もうすぐ中間テストの準備しなくちゃいけないしさ。