ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

昼休み

テスト一週間前でも、朝と昼は活動ができる。
ということで、あらすじの細部を詰めようというので集まる。
僕の方でも前半部分のあらすじをまとめたものをプリントして持っていく。
わりと受ける。ちょっと安心。
半ばの部分のあらすじを詰めていく。
まあ、はちゃはちゃな劇になることだけは請け合いである。