ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

あれやこれや

大学1年の秋、クラスで学園祭に映画喫茶&飲み屋を出店するため、映画を作っていた。脚本と監督をやった訳ですが、これがけっこう胃に来た。マジで胃潰瘍かと思うくらい胃がデングリ返るように痛くて、毎日お腹を押さえて暮らしていた。けっこう神経細かったんだよね。人間関係とか、進捗状況とか、なんやかやあってだと思うのだけれど。

そんなことを朝から思い出しておりました。それでも、何かを作るということの魅力は断ちがたく、ディベート部ならディベート部に専念すればいいのに、演劇部の顧問にもしがみついております。ま、人生長いからね。あっちこっちぶつかりながら歩いていけばいいさ。

さて、高3の授業の監督に行ったのだが、A迫さんより、「N岡さんのお芝居見に行きますか」と。他に見に行く人がいないので、僕がいくなら一緒に行こうかなという話らしいが。そんなに余裕あるのか、大丈夫なのか。「99%受かってますから」ってね、本当に受かってからにしてね。お願いだから。

放課後、ディベート部OGのT田さんを図書館で発見。変わらないねえ。あたまきゅうりを土曜日にみんなで見に行くらしい。どうしようかな、テストができていれば、ぼくも土曜日に行こうかな。

って、テストは火曜日で、月曜日は研究日なのだから、土曜日には仕上げておかないと、研究日に出てくる羽目になるぞ。