ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

蝸牛角上の戦い

「和民」と「魚民」の訴訟、和解で決着 看板併存へ

どっちもどっちね。駒込の「魚民」はサービス最低だったので、二度と使うまいと心に決めてるが。

送別会に個室を予約していたのに、20名以上の団体と一緒の部屋にされて、しかも注文した飲み物がそろうのに1時間近く待たされ、クレームを付けて個室に移ったら、気の抜けたビールをそのまま運んできた。


和民と言えば、オーナーが郁文館高校の理事長をしているそうだが、年配の先生が軒並み首を切られている。

おかげでうちにも履歴書が来るのだけれど、申し訳ないけれど教員を増やす予定はとりあえずないのでファイルに挟み込んだままになっている。

某医科大学の隣にあるという立地条件を「生かして」、いざとなったらそこへ売り払っちゃえばいいや、という腹づもりだとか、そんな都雀のさえずりも聞こえてくる。

もし本当だと、生徒がかわいそうだよな。

こーたろー総研というところで、テレビで取り上げられた時のことが書かれてますが…。

ぼくも今、学校出てけと言われたら、どうするかな。

ま、組合バックに戦うだろうけれど。身につまされる話ではある。