ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

部室の片付け

中学演劇部と一緒に部室を片付けると言っていたのだが、中学生は来なくなったという。おまけに小学校のクリスマス礼拝のために午前中はチャペルに入れない。

それでも3人では片付けられないというので、中学の部員に連絡を回して何人か来てもらう。

「足の踏み場もない」状態から、「足の踏み場はある」状態へと移行した。

あ、そうそう、牧野さん、君の教科書はみんな捨てたからね。JSGバッグは一応取っておいたから、欲しかったら自己申告するように。

脚本に取りかかっているのだが、主人公キャラクターがもう一つはっきりしてこないのでそこで止まっている。現状だと主人公に感情移入できないというちょっと困った状況が起きている。さーて、どうしたものか。