ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

おせち作りに大掃除

例年大晦日はおせちづくリに励む。

数の子の塩抜き、薄皮取り、だし汁の作成、つけ込み。

その合間にガスレンジ周りの大掃除。

子どもたちは窓ふき。

次男の引き出しがぐちゃぐちゃなのを一緒に片付け。

高くて子どもたちに拭けない窓の掃除。

お昼は簡単にラーメンで済ませ、午後からきんとん作り。
レシピだとサツマイモの大2本で450グラムとなっているが、市民農園で収穫した大きな芋の重さを量ると、1本で900グラムある。これを使うことにする。

いつしか降り始めた雪が、気がついたらすっかり積もっている。

やることのなくなった三男が外に飛び出す。大きな雪玉を転がしている。そのうち長男と次男も一緒になって雪遊びを始める。

ちょうど芋が煮上がって、裏ごしを始めたので、雪遊びにはつき合えず。かわりに昨日作ったお汁粉を温めて待っている。

夕方から連れ合いは特売へ買い出し。

今日はこれから田作り、煮しめ、鶏肉の甘辛煮、伊達巻きなどを作る予定。