ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

他人鑑定の輪

社長のところと、かぢばるさんのところで、他人鑑定をやってみる。

けっこう当たっている感じ。社長に対しては、支部関係で絶大な信頼を置いているので、「走れメロス級」というのはうなずける。

かぢばるさんへは、あ、異性として見ていないのね、僕、というか、保護者気取りで接しているのがわかって、なんというか忸怩たる思い。うぬぼれていやしませんかね、僕。

ということで、私のこともなますに刻んでみたい方はどうぞ。

イクトスを鑑定