ディベート×演劇

「子どもらが 自分の場だと 思う所に 花が咲く」(徳村彰)を、学校現場で目指します。

明日はキャスティング

ということで、本読みを覗く。あみだくじで当たった役を分担して読んでいる。

むずかしいのは、やっぱあれだな。今日はTさんが担当していたけれど、テンションをかなり高くしないと行けないね。

対決する相手の方も、難しいと言えば難しいか。くいっくいっとテンポや感情を切り替えないといけないからね。

Iさんが担当していた役は、「踊る〜」のギバちゃんみたいなイメージね。

まあ、どれもこれも癖のあるキャラクターには違いないので、できるだけ自分に近い役を選んだ方が無難でしょう。

・・・近いのってあり得るか?